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思い出の食べ物

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( カップヌードルミュージアム公式サイトから) 私の初めに浮かぶ食べ物の思い出は苦労して乗り越えた思い出です。まだ日本に住んでいた子供のころ、一度家族と一緒に横浜のカップヌードルミュージアムへ行きました。そこで安藤百福さんのカップヌードル誕生の物語を観ましたが、そのあとお腹がすいたので最上階にあるヌードルバザーでお昼ご飯を食べました。ヌードルバザーは世界中の麵類が揃ったフードコートのことで、私が選んだのは中国の蘭州牛肉面(らんしゅうぎゅうにくめん)でした。牛肉のラーメンだから味がカップヌードルと似てたと思いきや、想像以上の辛さでした。今検索したところ、唐辛子を三個ぐらい入れてたそうです。牛乳とかの飲み物さえあれば食べるのが簡単かもしれなかったが、45分後、ついに頑張って食べきれました。とてもからかったラーメンでしたが、牛肉と麵がおいしかったです。またカップヌードルミュージアムへ行く都合があればまたチャレンジします。

私の好きなテクノロジー

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私の炊飯器  ① テクノロジーの名前 私が選んだ好きなテクノロジーは炊飯器です。  ② 選んだ理由 炊飯器を選んだ理由は、夜ご飯のためにいつも使っているからです。  一年前、たいてい私の食事は大学の給食でした。なので、めったにご飯を食べる機会がありました。母が作るご飯は今でもおいしくて、それを家族と離れた今でも作るべく自分の炊飯器へ興味を持ちました。私が買った象印炊飯器は週二―三回ぐらい使います。日本からアメリカまで買って送るが手間もあったしもっとお金がかかったが、現在はどんな時間でも美味いご飯が食べられるので元が取れていると思います。  ③ テクノロジーの使い方や特徴など 炊飯器の基本な使い方は簡単です。最初は、好きな分お米を入れて洗い、内釜(ないがま)に入れます。次に、米の量に合わせた水、内釜を本体にセットします。最後にふたを閉めてスイッチを押すと、一時間前後には自動でご飯が炊き上がります。 私の炊飯器は様々な設定があれけれど、説明書を読むのが難しく、あまり触れていません。 ④  結論(けつろん conclusion) 炊飯器 のおかげで、うちから遠くても美味いご飯を食べられて毎日の幸せになっています。これからも私の炊飯器が長持ちするよう祈っています。